生き物の祖先微生物




約40億年前に原始の微生物が誕生し進化して人間にまで至る訳ですが、その一部の微生物が人間の口・鼻・腸などに何兆個も居て、人間の為に働いてくれています。中には、ばい菌といって病気を起こすものもいますが全体の0.1%に過ぎないらしいです。大きく分けて三つのグループに分かれます。一つは細菌(バクテリア)で納豆菌や大腸菌です。二つめは酵母です。三つめはカビです。ウイルスは他の生物の細胞を利用して増えるので、生き物と無生物の中間という分類に入ります。酵母は栄養の吸収をする小腸にとどまって、免疫力を活性化すると言われています。生きている酵母を含む酵母原液を取り入れ、病気にならない身体づくりをしましょう!最後は宣伝です。                           

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